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消費税率変更に伴う公共交通機関の運賃改定対応について|ナビタイムジャパン

消費税率変更に伴う公共交通機関の運賃改定対応について

 株式会社ナビタイムジャパン(代表取締役社長:大西啓介、本社:東京都港区)は、2014年5月16日(金)より全国の鉄道※1のICカード乗車券ご利用時における「IC運賃」に対応いたします。『PC-NAVITIME』などブラウザサービスでは「IC運賃」と「IC運賃」以外の運賃を併記し、アプリサービスではどちらを表示するかを選択できるようになります。なお、「IC運賃」以外の運賃改定対応については一部のバス、フェリーを除き、全国の公共交通機関について対応済みです。

 「IC運賃」は、在来線の自動改札機より入出場し、ICカード残額を使用する場合の運賃を指します。詳細な適用条件につきましては、各鉄道会社に確認ください。
 
 「IC運賃」の対応サービスは、以下のとおりです。
『PC-NAVITIME』、『NAVITIME』、『乗換NAVITIME』、『NAVITIME for スゴ得』※2、『NAVITIME for auスマートパス』※2、『乗換NAVITIME for auスマートパス』、KDDI株式会社(代表取締役社長:田中孝司、本社:東京都千代田区)と協業で提供中の『EZナビウォーク』※2、『auナビウォーク』。その他のサービスについては順次対応予定です。

※1 定期券を考慮した「IC運賃」および、バスの「IC運賃」については順次対応予定です。
※1 「富山地方鉄道」「富山ライトレール」については順次対応予定です。
※2 5月下旬の対応予定です。



※ 「EZナビウォーク」「auナビウォーク」は、KDDI株式会社の商標または登録商標です。
※ 「NAVITIME」は、株式会社ナビタイムジャパンの商標または登録商標です。
※ その他、記載されている会社名や商品名等は各社の商標または登録商標です。