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高速道路のSA/PAにて、一般道のリアルタイム交通情報を提供開始|ナビタイムジャパン

高速道路のSA/PAにて、一般道のリアルタイム交通情報を提供開始

 株式会社ナビタイムジャパン(代表取締役社長:大西啓介、本社:東京都港区)は、2015年3月17日(火)より、東京外環自動車道の新倉パーキングエリアにて、インフォメーションに設置されているディスプレイに、リアルタイムの一般道の交通情報を提供開始いたします。

 今回提供する一般道の交通情報は、東京近郊の一般道の「渋滞」「混雑」「事故」「通行止」「車線規制」などの情報が確認できます。
 高速道路のサービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)にてあらかじめ一般道の交通情報が確認できるため、どのインターチェンジを下りるかの判断や、到着時間を想定することにお役立ていただけます。

 なお、東北自動車道の蓮田サービスエリア(上り)や関越自動車道の三芳パーキングエリア(上り)のディスプレイでも近日提供開始を予定しております。今後も全国のSA/PAを中心に交通情報を提供し、ドライバーおよびライダーの皆様の快適な移動に貢献いたします。



サービスイメージ
サービスイメージ_一般道交通情報マップ1.png


※ 「NAVITIMEプローブ情報」とは、道路を走行する自動車から送信されるGPS測位データを収集・分析することで道路状況を推測し、生成する交通情報です。ナビタイムジャパンが提供するカーナビアプリ利用者に同意の元ユーザーから送信されるGPS測位データを活用し生成されるものです。

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