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鉄道・バス事業者向けソリューション「乗換・時刻表サービス」 英語対応と、「ルートプランニング」機能を追加|ナビタイムジャパン

鉄道・バス事業者向けソリューション「乗換・時刻表サービス」 英語対応と、「ルートプランニング」機能を追加

2016年3月30日

株式会社ナビタイムジャパン



鉄道・バス事業者向けソリューション「乗換・時刻表サービス」

英語対応と、「ルートプランニング」機能を追加


 

 株式会社ナビタイムジャパン(代表取締役社長:大西啓介、本社:東京都港区)は、2016年3月30日(水)より、鉄道・バス事業者向けソリューション「乗換・時刻表サービス」にて、英語対応と、「ルートプランニング」機能を追加いたします。


 「乗換・時刻表サービス」は、鉄道・バス事業者様のホームページ上に、乗換案内や時刻表検索、運賃検索などのコンテンツを提供する、ナビタイムジャパンの法人向けサービスです。PC、スマートフォン、フィーチャーフォンに対応しており、コンテンツ画面は全て当社が用意するので、事業者様は自社サイトにリンクを貼るだけで簡単に導入できるのが特長です。また、電車とバスの乗換検索だけでなく、バス停からバス停の徒歩ルートや、現在地周辺のバス停検索など、様々な機能を組み合わせて導入できます。


 この度の英語対応により、地図や乗換検索などを英語にて入力・表示できるようになります。訪日外国人客向けのサービス拡充の一環としてお使いになれます。


 「ルートプランニング」機能は、横浜市内の複数の行きたい場所を自分の行きたい順番に並べ替えて、ルート検索できる機能です。ルートは、QRコードやSNSで共有可能です。PCでプランニングし、おでかけ先ではスマートフォンで確認することもできます。これらの機能は、2016年3月30日(水)より、横浜市交通局に提供を開始いたします。


                                 【サービスイメージ】
route planning.jpg

●鉄道・バス事業者向け「乗換・時刻表サービス」についてはこちら


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