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第1回「地方創生EXPO」に出展のお知らせ|ナビタイムジャパン

第1回「地方創生EXPO」に出展のお知らせ

 株式会社ナビタイムジャパン(代表取締役社長:大西啓介、本社:東京都港区)は、2018年2月21日(水)より開催される「地方創生EXPO」に出展いたします。

 ナビタイムジャパンブースでは、自治体様向けに展開する、道路交通・国内観光ビッグデータ分析やウォーキングコースの作成・配信事例、自転車向け健康と観光支援の取り組みなどを、パネル展示やデモアプリなどでご覧いただけます。
 また、インバウンド向けのルート検索や地図表示などの各種機能をAPIとして提供するサービスや、訪日外国人観光客の行動実態を把握できる「インバウンドGPSデータ」を活用した分析事例、多言語観光アプリやコンテンツ制作などの取り組みをご紹介いたします。

≪「地方創生EXPO」概要≫
・出展期間:2018年2月21日(水)~2018年2月23日(金)10:00~18:00 ※23日(金)は17:00まで
・会場:幕張メッセ 3~6ホール
・公式サイト:http://www.sousei-expo.jp/ja/

≪出展場所≫
・6ホール ブース番号:3-37
地方創生EXPO.png


≪出展内容≫
①電車や車などの移動に関するビッグデータを活用した分析事例
・道路交通、国内観光ビッグデータを活用した分析事例
 アソシエーション分析により潜在需要を予測し新しい周遊ルートの提案事例など

②ウォーキングで健康や観光を支援する取り組み
・ウォーキングコース作成ツール、『ウォーキングNAVITIME-ALKOO-』アプリでの情報配信の取り組み事例

③サイクルツーリズム促進に関する取り組み
・自治体様がお持ちのサイクリングコースと『自転車NAVITIME』アプリの連携事例

④NAVITIME API
・法人向けにルート検索や地図表示などの機能を提供するサービス
 自治体様のWebサイトやアプリに、APIの形式で組み込むことが可能

⑤「インバウンドGPSデータ」を活用した分析事例や、多言語観光アプリやコンテンツ制作などの取り組み
・訪日外国人向け乗換・観光案内アプリにて取得された「インバウンドGPSデータ」を活用した分析した事例
・北海道、山梨県、神戸市などの事例をもとに、多言語観光アプリやコンテンツ制作を紹介


※「NAVITIME」は、株式会社ナビタイムジャパンの商標または登録商標です。
※その他、記載されている会社名や商品名等は、各社の商標または登録商標です。