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ナビタイムジャパン『トラックカーナビ』、東京港のライブカメラに対応|ナビタイムジャパン

ナビタイムジャパン『トラックカーナビ』、東京港のライブカメラに対応

 株式会社ナビタイムジャパン(代表取締役社長:大西啓介、本社:東京都港区)は、2019年7月24日(水)より、トラック専用カーナビアプリ『トラックカーナビ』の「ライブカメラ」機能に、東京港のライブカメラ情報を追加します。

 「ライブカメラ」機能は、地図上で、全国の道路状況をライブカメラ画像にて確認できる機能です。道路の混雑状況や目的地の待機状況、天候などをリアルタイムで見ることができます。現在、日本道路交通情報センター(JARTIC)が提供する約2,000箇所の高速/一般道路のライブカメラに対応しています。今回新たに、東京港埠頭株式会社の提供する、東京港4エリア(青海埠頭、品川埠頭、大井埠頭、中防エリア)にある、26箇所のライブカメラ画像に対応いたします。
 これにより、東京港の交通状況をリアルタイムに確認できるため、到着時刻の検討などにお役立ていただけます。

 なお、iOS向け『トラックカーナビ』においても順次対応予定です。

 ナビタイムジャパンでは、多数の競技場や物流の拠点である臨海エリアの交通状況を、トラックドライバー専用カーナビアプリにて提供することで、利用者の利便性を高めるとともに安定した物流に貢献できればと考えております。

ライブカメラ_お知らせ.png


●トラック専用カーナビアプリ『トラックカーナビ』について
高精度な到着予想時刻表示、車高・車幅・大型車規制などを考慮したルート検索、複数の訪問先の最適訪問順の自動計算、大型車が駐車可能な施設検索など、トラックドライバー向けに特化した日本初のカーナビアプリです。

●法人事業者向け『トラックカーナビ』アプリIDライセンス
事業所単位で複数IDをお求めいただくことが可能です。
ライセンスアカウントを入力すると、無料機能/有料機能のすべての機能をお使いいただくことができます。



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